カテゴリ
イラスト
WORK
DESK TOP
Love Printedmatter
LINK
Contact
copyright © masashi shimizu
以前の記事
2015年 09月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
<   2009年 06月 ( 25 )   > この月の画像一覧
Impermanence of all things
e0091323_11583990.jpg


最近観た映画。「フォーン ブース」- 2002年・主人公は広告代理店の自称敏腕業界人。嘘を平気でつくし、うさん臭いし、はっきり言ってイラつかせる様なヤツがNYのど真ん中のとある公衆電話を舞台に、見えない敵に翻弄されるある意味、密室劇。イラつかせる主人公の心理がだんだんとあらわになってく様はおもろかった。「アメリカン ギャングスター」- 2007・デンゼル・ワシントン X ラッセル・クロウで間違いない。DVDでもう一度鑑賞。改めておもろかった。音楽がさらに素晴らしい。ダメな部分含めての人間讃歌。「ワールド オブ ライズ」- 2008・ディカプリオ X ラッセル・クロウ、スパイもの。ラッセル・クロウの役作りスゲーっす。ディカプリオのこっち系の役ハマリます。緊張感あっておもしろかったです。リドリー・スコットの映画、大好きです。「ハプニング」- 2008・Mナイト・シャマランもの。今までの氏の作品で一番ピンとこなかった。映像は毎回きれいで好きなんですが、ストーリーがちと難解でした。次の「ラスト・エアベンダー」は超期待。宮崎アニメの様な実写を撮りたいと意気込んでるみたいす。「マジック・アワー」- 2008・三谷幸喜の一番新しい作品。ここ2本「有頂天ホテル」とこの映画で思うのが、キャストがやたら豪華すぎだと思うんですが...。もったいねー感あり。それがエンタメ?しがらみ?「笑いの大学」が一番好みなので、こうも豪華なキャストが矢継ぎ早に登場するとそれだけで集中できないっつーか。もちろん、とてもおもしろく、佐藤浩市サイコーでした。最終的にしんみりさせる巧みさが好きです。三谷幸喜の舞台も観てみたいです。と、偉そうに批評してますが、一客観的意見ですのでご参考程度に。
[PR]
by amserone | 2009-06-30 12:26 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_1251310.jpg


エヴァの新作で賑わっている最中、「劔岳」を嫁さんと見てきました。楽しみにしてる友人もいるのであまり内容に触れるのは避けますが、一言「スゲー!」。確実に超タフな撮影である事は容易に想像できるし、映画の熱量がハンパなかった。男気あふれまくってて、なんだかスティールボールラン的、男の美学がつまりまくってました。最近、香川照之がすごく気になる俳優さんで、その香川照之の演技がこれまた最高で。明治40年前後の話なんですが、その当時の登山のファッションやスタイルなんかも、とても粋かつハードコアで。とにかくおもしろかった。男の世界過ぎて、女子はどうなんだろ?と思いましたが嫁さんもおもしろがってたので、カップルでも楽しめると思います。昨日なんか観てて、寒くなるくらいでちょうど良かった。
[PR]
by amserone | 2009-06-29 12:17 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_1311669.jpg


6月も気づけばもう終わりで、いよいよ夏本番なムード。昨日、事務所ではスチャダラパーの「summer jam '95」がかかった。ってスゴイなこの曲。14年前の曲です。95年生まれはもう中2です。僕らが中3の時に出たこの曲、暑くなると聴きたくなるなー。この曲が入ってるアルバム「5th. wheel 2 the coach」で、いろんな価値観が全部リセットされ、ほんとにショッキングなアルバムでした。すべてがクールで、ファッションのセンス1つにしろ、ジャケで着てるあの服は何だ?と探し、履いてるブーツは何だ?とロゴをめちゃ凝視し、コンクリート打ちっぱなしの作業場に憧れ、と挙げればキリないんですが、リアルに欧米経由のカルチャーを日本語訳し、アウトプットしているかっこいい人達と、完全な虜になった事を、曲を聴く度フラッシュバックします。やっぱ、アウトプットしている何かにそれを作ってる人の思いだったり、考えが垣間見えないと魅力的だとはあまり思えないし、自分がかっこいいと思う物にはだいたい押し付けがましさナシのそういった思いが汲み取れ、調べてみるとかっけー人がだいたい作ってるんですよね。
[PR]
by amserone | 2009-06-27 13:33 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_11541618.jpg


「ポゥッ!」マイコー・イズ・デッド!近年は完全なおもろキャラだったなー。鈴木その子的っつーか、バケモン系?もちろんレコード持ってますし、大好きな曲もいっぱいあります。が、なんとなくいまいちピンときてないこのニュース。J.B.だったり三沢の方が全然哀愁あるっつーか。ぞれぞれ感じ方は違うと思うので一概には言えませんが。人間臭さが近年のマイコーからは感じられなかったのかも。
[PR]
by amserone | 2009-06-26 12:04 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_12351379.jpg


Thursday. 1024px X 768px
[PR]
by amserone | 2009-06-25 12:35 | DESK TOP
Impermanence of all things
e0091323_12125386.jpg


先週の「タモリ倶楽部」を見たでしょうか?引き屋なる、家をまるごと壊さずに移動させる職人をフューチャーしてたんですが、その引き屋ももちろん、初めて見たからスゲーなーとは思ったんですが、それ以上にタモリの服装がいつもと違って違和感あった。つーのも、タモリつったら大概、襟付きの服装だと思うんです。ポロシャツだったり、シャツだったりと。ただこの日は、鮮やかなマリンカラーのボーダーTシャツで、しかもおしゃれなハットを被ってた。ってだけの話なんですが、タモリ好きとして、「襟がねーし、なんか今日シャレてるー!」と普段じゃないタモリにちょっと興奮しました。その興奮を嫁さんに伝えるも「ふ〜ん...確かに...」と。
[PR]
by amserone | 2009-06-24 12:20 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_11445614.jpg


友人の結婚式2次会のゲームの商品にFiltのキャンドルの発注がありました。で、せっかくだからと余っていた板をトールがキャンドルがぴったり入るサイジングでカットし、箱を作り、そして仕上げに僕がドローイングをしました。想像以上にいい塩梅になったので、今後プレゼント用でこういったサービスをしていこうと思いました。ちょっと手間と時間はかかるものの、キャンドルを出した後もなんらかしらの箱として使ってもらえれば本望で。しかも即興で絵を描いていくから同じものは2つと出来ない感じが今のFiltのコンセプトに重なりおもしろいかなと。
[PR]
by amserone | 2009-06-23 11:52 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_1294185.jpg


最近の買い物。昔の缶バッジ。フリマで大量に放出してる人がいたので、自分的ヒットデザインをまとめて購入。つっても、もっと買っておけばよかったと後悔。このバッジはおそらくアメリカの選挙系の代物。向こうってこうゆーノベルティー作って、売って、その候補者の選挙資金にあてたりって活動があるみたいです。誰よ?って感じですが。それにしても、いちいちデザインがいいです。ほんと大した事のないデザインだと思うんですが、トータルの色だったり文字だったりのバランス感覚がとても良くないすか?ジ・アメリカなアイテム。ほぼ原寸ででかさもイイ。
[PR]
by amserone | 2009-06-22 12:17 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_1995812.jpg


昼からのミーティングで代官山へ。シャレオツピーポーの街、代官山。そんなにシャレてる人を見ないのは気のせいだろうか...。久しぶりの晴れ間だったから自転車で行き、遅刻しそうだったからめちゃ飛ばして着いたら汗だくで。ただ汗かくのは気持ちがよくて。ほんとならシャツなんかをそろそろ着こなしてみたいけど、この時期のチャリにはムリで。オシャレとは受難だとほんと思う。せっかくの天気だったから近くのおカフェでビールを飲みながら話した。ミーティング内容もとてもやりがいのあるもので楽しみです。そしてミーティング相手のお方には毎度、あり得ないくらいの刺激をいただきます。気づけば趣味という趣味が特になくなり、仕事をしている時のモチベーションが1番高い気がしてて。上を見上げると、頂はまだまだ遠いんですが、絶対登ろうと日々思ってます。自分次第。
[PR]
by amserone | 2009-06-20 19:26 | イラスト
Impermanence of all things
e0091323_12174740.jpg


勝手にAD。nike idでコルテッツが出てた。ので、買うつもりないけど、自分だったらこんなん履きたいなーつって制作。ワンポイント、シルクでロゴが入れられるという設定で。nikeのクラシック系の復刻?いろいろと出てますが、僕は好きです。ダントツでPro kedsを履いている事が多くその理由もクラシカルなデザインが好きでkedsはそこのさじ加減が好みだからです。そんでもってnikeのここらへんの感覚いいす。でも、裏を返すと新しいスニーカーのクラッシック(ヒット商品)と成りうるデザインが難しいってのもあるのかなと。あと最近思うのが、スニーカーのクラシックモデルの人気はいいんだけど、クツひももせっかくだから当時の質感でコットン100%のいなたいクツひもも出して欲しい。変えたい時に化繊のヒモだとムードが違う...。意外とないんすよ。なるべくなら質感は統一したほうがいいと思うんですよね。
[PR]
by amserone | 2009-06-19 12:27 | イラスト