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Impermanence of all things
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8/8にWhite MountaineeringのFlag Shopが代官山にオープンします。以前から話は聞いていて、そこに向け、僕もいくつかの仕事をしました。相澤くん、どんどんどんどん前進し、遠ーい存在になっていっちゃってます。尊敬と同時に畏怖もある。なかなかこういった関係の人いません。かっこいいです。本人はきっと否定しますが、天才肌とはこういう人なのかな〜。畑は違うけど、仕事への姿勢だったり、物を作る事への取り組み方、僕は常に学びつつ、毎回ぶつかってます。その分、出来上がったプロダクトに落とし込まれた自分のグラフィックが自分の想像以上の仕上がりをみせてる。今回のコレクションで依頼されたいくつかのグラフィックパターンだったり、グラフィックイメージ。相当苦しかったんですが、それ以上の感動が待ってました。オープンがとてもとても楽しみだし、今後のWhite Mountaineeringはもっと楽しみです。
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by amserone | 2009-07-31 13:21 | イラスト
Impermanence of all things
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卓さんの書籍、「a way of life」でAri Marcopoulosというフォトグラファーのインタビューも掲載されている。いっぱい写真集だったり、zineを出版してるけど、beastie boysのドキュメンタリー形式の写真集が代表作なんでしょうか?もち事務所にあります。意識して好きになったのはこの写真集で、その何気ない表情だったり、いわゆるストリートをずーーーーーっと撮り続けて来たからこそ出せる味わいが好きです。端からみりゃ大御所なんですが、未だにサクっとzineを作っているところなんかが、一番魅力的な部分なのかなー。beastieの写真集もいいんだけど、nieves booksから出したzineの方が好きだったりします。そんなAriのインタビューがスゲーしみた。「どんな写真を撮るかが重要ではなくて、なぜ自分は写真を撮っているのか」という一文があって、自分に照らし合わせた。なんで、今こうしてデザイン、イラスト、グラフィックを作っているのか...。年々、考え方がシンプルになってきてはいるんですが、たまに迷う。迷って当然だと思う反面、未だに答えを探している自分が歯がゆい時もある。自分じゃなきゃ出せない味ってのを信じてやってるし、そんな自分に仕事を与えてくれる人との関係がある意味すべてでその先なんてある種知ったこっちゃない感はある。デザイナーとしての感覚で言えば失格かもしれないけど、見えない人を相手にすることってムズかしくないですか?自分がイケてると思う部分と、クライアントが欲している部分とをすり合わせて、最良のプレゼンをする事がこの仕事の魅力だと思うし、例えばそのブツが売れた、売れなかった、評価がイイ、悪いは当然の結果としてあるにせよ、そこまで計算はなかなか立たない。もちろん毎回の反省だったりってのはあります。でも、クライアントと自分が納得できたのであれば、いいのかなとも思う。なぜこの仕事をしているのか?という回答はまだ完全に分からないけど、ヒントはこの辺にあると思ってます。
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by amserone | 2009-07-30 12:38 | イラスト
Impermanence of all things
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wednesday. 久しぶりにMSCの「新宿street life」聴いてます。こえー!
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by amserone | 2009-07-29 12:47 | イラスト
Impermanence of all things
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先週末の暑さでようやく近所でもセミの鳴き声が聞こえてきたり、セミの抜け殻発見したりで夏本番?海か、山か、プールか?まずは本屋!的な29回目の夏がやってきましたが、今年の夏のローテーションはこのCDが大活躍してます。DJ DAISHIZEN兄の「Rude Boy, Soul Man 3」です。毎回、曲のセレクトが絶妙でキャッチーなんだけど、印象として全然安っぽくないから何回聴いてても全く飽きない。ツボなオールディーズ・レゲエの曲もいっぱい入ってるし。僕はレゲエはやっぱ古くて、少し寂しさ漂いつつもほっこりした曲が好きなんですが、そんなんも入ってます。今回、レゲエカバー系の曲も多めで音楽ボキャの広さを改めて実感しながら楽しく聴いてます。毎回ですが、イイ感じです。

DAISHIZEN blog : http://ameblo.jp/djdaishizen/
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by amserone | 2009-07-28 12:28 | イラスト
Impermanence of all things
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今年初の夏らしいイベントとして、嫁さんと初めて墨田川の花火大会へ行ってみた。TVとかで観る限り、ハンパない人でまともに花火を観れるか不安だったけど、意外と観れたし、浅草という土地柄、祭感がパなくてみな楽しんでる様がとても夏だった。花火を見終えてから浅草をブラブラ歩き、久しぶりに屋台で食べるジャンクソールフードやビアーがうまくて。思いつきで行った割にはおもしろかった。ビルの間から見える花火が東京的でそれもまたヨシっ。そして次の日、めちゃくちゃいい天気過ぎたから高尾山へこれまた思いつきで登山。いくつかルートがあるのも初めて知ったし、思ってた以上に自然があってそれだけで気持ちがいい。そんでもって汗をかいて登った山頂でのビアーのうまさったらない。年を重ねる事で、いろんな事への楽しみ方が自然と変わってきた。と土日で思う。いいデートでした。
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by amserone | 2009-07-27 12:43 | イラスト
Impermanence of all things
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夏っつー事で。
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by amserone | 2009-07-25 14:43 | イラスト
Impermanence of all things
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ドラマ「未成年」の再放送が始まったー。僕ら世代であれば、間違いなくチェックしていたはずのドラマだと思うんですがいかがだったでしょうか?最近全く観なくなってしまったTVドラマ。野島伸司脚本のドラマって最近やってるんですか?僕は好きでした。これもドラクエ6と同じく1995年。多感な中3当時、リアルタイムで毎週欠かさず観てました。当時、いしだ壱成のカリスマ性ったら無かった。めちゃくちゃかっこよかった。心地いい不良感。このドラマに関わらず、出てたものはすべて観てたんじゃねーのってくらい、TVに出てるイケてる人そのものとしてファンだった。だから、最近のスキャンダラスないしだ壱成が残念なのだ。途中でレイバーみたいな方向へ行ったあたりから違和感あったのかな。と、とにかく最高におもしろく、泣けた印象しかない「未成年」がこれからしばらく楽しめるってのがとにかくうれしー。
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by amserone | 2009-07-24 12:31 | イラスト
Impermanence of all things
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とてつもなく、ユニークな友人がいます。年下だけどとても尊敬のできる男、ハセ君。彼は現在、青山の骨董通り沿いという一等地で商売をしているんですが、その商売というのがカウンタースタイルの靴磨き専門店なんです。もともと4、5年路上で靴磨きの修行をして、満を持して去年お店をオープンさせました。店の雰囲気もシャレたバーの様な佇まいでめちゃいいんです。って簡単に書いたけど、すごくないすか?僕はそのちょっと前に知り合い、彼の志だったり、心意気だったりにヤラれファンになりました。もとはスケボー少年だったみたいで、会えばスケボーの話なんかも未だにします。僕は革靴への興味があまり無かったけど、もともと革製品は好きだし、磨けば輝くし、大切に使えばとても長持ちする事くらいは野球をやってたので知ってたけど、彼の場合、そこはプロとして、ものすごい知識と経験値と愛情を持って一足一足の靴と向き合っていてかっこいいんです。そんな彼のお店も1年経ち、shop cardや名刺、DMなんかがきれ、そのデザインをまとめて頼まれていました。昨日納品も済み、とても気に入ってくれていたので安心しました。そのうち、革靴を履くような気分、年齢になったら、ハセ君にたまに磨いてもらおうと思ってます。

brift H : www.brift-h.com
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by amserone | 2009-07-23 12:43 | イラスト
Impermanence of all things
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となりのダンのドラクエ9話を聞いててうらやましさ全快で、自分もドラクエやりたくなって、ただDS持ってないからドラクエ6始めました。スーファミです。スーファミってほんとしっくりくる名器ですね。ドラクエ6は1995年に発売されて、その当時中3であんまゲームやってなかった時期でドラクエ6も持ってませんでした。なので初プレイ。そーいえばあまり語られる事のない6ですが、実際やってみるとドラクエ感が満載で超おもしろーい。久しぶりのRPGですが、めちゃイイ。一日中やってたいほどに。
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by amserone | 2009-07-22 12:58 | イラスト
Impermanence of all things
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Tuesday. 連休開け、がんばりましょーう。
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by amserone | 2009-07-21 13:17 | イラスト